学校からのお知らせ

5月8日から、新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行することに伴い、学校における対応を添付ファイルのように見直しましたのでお知らせいたします。

御理解と御協力をよろしくお願いいたします。

 

5類感染症への移行後における新型コロナウイルス感染症対応について.pdf

愛知県教育委員会では、学校における働き方改革の一環として、電話対応については原則として教職員の勤務時間内に行うこととしております。

本校は、通常授業日は午前8時から午後6時までを電話応対の時間といたしております。

本校は、県教育委員会の方針に基づき、平日午後6時以降翌午前7時30分までは、音声ガイドによる留守番電話対応になります。基本的には職員による電話対応はいたしません。

時間外で緊急性のある連絡については、学校携帯へお願いいたします。

御理解と御協力をよろしくお願いいたします。

1月21日(水)にお楽しみ会を実施しました。担当の舎生が「大縄跳び」と「バスケットボール」を企画してくれました。みんなで思いきり体を動かして楽しみました。 ルール説明   (大縄跳び) 目標回数を達成しました!   (バスケットボール) 力を合わせてがんばるぞ♪   ナイスシュート   逆転目指して作戦タイム   勝利は譲れない!みんな真剣です   今年度もあと2ヶ月!みんなで寄宿舎生活を楽しもう☆
1月16日(金)に愛知国際理解教育ステーション実施のワークショップが行われ、本校の小学部6年1組と中学部が参加しました。 第2回目の今回は「アジアを知ろう」をテーマにアジアに関するクイズに答えたり、シミュレーションゲームなどを行って『文字が読めないと何が困るのか』を想像したりしながら、アジアのイメージを増やし、アジアに対する興味関心を高めることを目的としています。       シミュレーションゲームでは、字が読めない人が病気になったとき、どのような困難さを感じるのか、初めて見るアラビア語で書かれた3つの薬のラベルを見て、腹痛を治すためにどの薬を飲むか話し合っています。         薬の内容を聞いた後、生徒達は何を思ったのでしょうか…? (薬の内容は ①腹痛薬②頭痛薬③農薬 の3つでした。文字が読めず当てずっぽうに飲んだら大変なことになります!)       シミュレーションゲームを参考に「文字が読めない、書けないと何が困るのか」をテーマにグループに分かれて話し合い派生図を書いています。   『メモができない→仕事ができない→お金が手に入らない→生活することができない』       『メニューが分からない→適当に頼んでどのような食べ物なのか分からないまま食べることになる→買い物もできない』     『ニュースが分からない→情報が得られない→災害が起きた時に避難することができない』       出てきた意見をプリントにまとめて発表しました。   最後まで真剣に楽しくアジアについて学ぶことができました!
小学部の様子
01/19
栄養教諭の先生に、委員会から好きな給食を発表したあと、感謝の気持ちを伝えました。 食堂では、調理員さんにも、毎回、「いただきます」「ごちそうさまでした」と、感謝の気持ちを伝えましょうね。
小学部の様子
01/13
20分放課はもちろん、給食後に残っている雪でも、雪合戦をして楽しみました。
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