卒業を間近に控えた高等部3年生の生徒向けに、愛知県聴覚障害者協会の方から、講話していただきました。
手話通訳が必要な場合どうすればよいのか、高等部卒業後の聴覚障害者の実情などなどを教えていただきました。
大切なことをメモするなど、生徒たちはとても熱心に聞いていました。
卒業を間近に控えた高等部3年生の生徒向けに、愛知県聴覚障害者協会の方から、講話していただきました。
手話通訳が必要な場合どうすればよいのか、高等部卒業後の聴覚障害者の実情などなどを教えていただきました。
大切なことをメモするなど、生徒たちはとても熱心に聞いていました。
1年間の学習の成果を、劇やプレゼンテーション形式で発表しました。
雪がちらちらする寒い日でしたが、皆さんが雪解けするほど温かい気持ちで見守ってくださり、アットホームな雰囲気の中で発表することができました。
鍵盤ハーモニカの立奏に挑戦しました。正しい立位、呼吸、鍵盤ハーモニカを支える力など、
必要な力がたくさんある中、気持ちを合わせて、きき合いながら演奏しました。
年間の学習予定表に、学習の様子の写真を貼りました。あっという間の一年でしたね。残りの一か月は、振り返りと、更なる挑戦に向けての作戦を考えていきましょう!
音楽室へ行く途中に、先日、委員会で作成した「プラマーク」を、中学部の教室へ貼りに行きました。雑紙入れに封筒も、渡しました。
今年度最後の委員会・生徒会活動がありました。それぞれの委員会は、委員長・副委員長を中心として1年間の反省や次年度の活動についての話し合いを行いました。生徒会は、生徒総会の準備として発表内容のスライド作成を行いました。卒業学年は、いよいよ最後の活動が増えていきます。
本の返却と貸出しの手続きをしたあとに、一宮市の電子図書館を利用して、動く絵本を見ました。愛知県や住んでいる市町村の電子図書館もあるので、活用しましょう!
学校のごみ箱に貼る「プラマーク」と、雑紙入れ封筒を作りました。幼稚部、中学部と、高等部にも、追々、伺います。雑紙入れには、名刺サイズよりも大きい紙を入れて下さい。個人情報は出さないようにして下さいね。封筒がいっぱいになったら、学校の資源回収に出して下さい。
株式会社ISZK様と株式会社マリモ様から、帽子とトレーナー、手袋、マスクの暖かい寄付がありました。
子供たちは、まず部屋に並べられた本当にたくさんの品に目を見開いて驚き、そして、のけぞった態勢から猛ダッシュ!手に取ってニットの暖かさを感じ、頭にかぶって、手袋もはめ、すっかり冬の装い。「家族にも持って帰ってもいいですか?」トレーナーの中に帽子を五つ、六つ入れてうれしそうに持ち帰り、お父さんお母さんにプレゼントをしたそうです。
はい、チーズ!パチリ。まだまだ続きそうな冬ですが、これで乗り越えられます。伊吹おろし、どんと来い!
暖かな御寄附、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
先週に引き続き、「氷鬼」をしました。「氷」になっている人が分かりやすいように、両手を上げることにしました。解凍方法もタッチから股をくぐることに難度を上げたので、今回は、鬼が全員を凍らせることができました!たくさん走ったあと、ドラゴンズの選手と名古屋聾学校の皆さんからのコラボプレゼントをいただきました!ありがとうございました。